今ではごく当たり前のようにある保険も、実は最初に開発したのはアリコだというものが結構たくさんあるって知ってました?
例えば、“配当”をなくすことで、本当に必要な死亡保障を低廉な保険料で提供するという“無配当の生命保険”という考え方を今からなんと『四半世紀以上も前』から日本で導入したのはアリコが初めてだったのだそうです。また、主契約に付加する医療特約というのではなく、入院保障のみを提供しているという『疾病保』というものがあったのですが、それがいまでいう医療保険なんだそうです。こういった者も日本で初めて開発したのがアリコのようですね。
もしアリコが国内初のこのようなことを導入してこれなかったら、今頃の日本の保険はどのようになっていたんでしょうかね。もしかしたら月々の保険料なんかがめちゃくちゃ高かったかもしれませんよね。今のように、保険料の支払いの負担を減らし、でもしっかりとした保障を提供してくれるのは、アリコの存在があったからなのかもしれませんね。
がんになった身内の者も、アリコに加入していて充実なサポートをしてくれて助かったという声を、身内から聞いた時に、本当にうれしかったのを覚えています。がんは人の心までも病んだ状態にさせてしまうほどの恐ろしい病気。がんになってしまえば人は一気に老け込んでしまいます。そんな時にもお金の心配までしたくはないですよね・・・。アリコのがんの保障がしっかりしていてよかったと言っていました。
今回はアリコについて紹介。
アリコの創立は1921年。意外と古いのですね!
そして1954年に日本支社を開設して、当時は日本在住の外国人向けに営業を開始したそうです。そして後の1973年にようやく日本人向けにも営業を開始したのだとか。アリコはなんだか新しい保険会社だという印象がわたしの中ではありましたが、何気に長年続いている保険会社なんですね!今じゃCMなどから、有名すぎて誰もが知っているアリコですが、当時の知名度はどれほどのものだったのかも気になるところです。
そしてそんなアリコのイメージキャラクターとして、今いるのが、あのピンクのワンピースを着ている犬のキャラクター。名前は『アリ子』というそうです。本名は『ホッ犬のアリ子』・・・まんまなんですが、うまいこと考えますよね!
わからない方もおられますかね?あのサウンドロゴ中に『ホッ』と言う犬のキャラクターですね!
芸能人では色々な人を使ってCMしていたアリコですが、印象に残っているのはやっぱり佐藤弘道さん、天海祐希さんが記憶に新しいですが、ラサール石井さんなんかも出演してましたよね!そして私は記憶になかったのですが、過去には高木ブーさんと共演した志村けんさんもそのひとりだったようです。ちょっと見てみたいものです。
過去のCMなんかたまにテレビで放送されたりしますが、『あ、このCM懐かし~』って思うのがありますよね!アリコのCMも過去に沢山の芸能人を起用してきているようですから、過去のアリコのCMを全て見てみたいものです。
アリコと言えばがん保険もまた有名ですが、保険に迷ったらとりあえずアリコをのぞいてみてください!
最近のこの不景気のせいか、こんな時にこそ蓄えや保障って大事だなと思うんですよね。
この不景気で誰もが経験しているかと思いますが、賃金のカット、賞与のカット、勤務時間のカット・・・色々なものがカットされてしまい、住宅ローンを抱えている人ならローン返済が滞ってしまう可能性も出てきますし、リストラに合ってしまった人なら新たな就職先を見つけるまで給料が入ってこないので貯金を切り崩していくしかないですよね。
でもこんな時に万が一蓄えが全然なかったらどうでしょう?おちおち病気にもなれません。実際に私の知り合いで生活していくだけで精一杯(むしろできていない)なので、歯が痛くても歯医者にも行けないと言っていました。その人は独身時代にお店を出し数年後に失敗し、借金を抱えてしまっているので返済に給料の3分の1も取られてしまうという生活。もちろん貯金なんてしている余裕もなかったそう。そしてこの景気悪化。
これが虫歯程度で済んでいればいいですが、万が一がんになってしまえば・・・がん保険に加入していないとそれらの費用はどうやって捻出すればいいのでしょうか。お金がないばかりに命をあきらめなければいけないないなんて、そんな悲しいことは絶対にあってはいけません。
私はアリコのがん保険のいいところは、保障が充実しているのに掛け金が安い。コレが一番の魅力だと思います。アリコのがん保険でしっかり万が一に備え、今の明日すらも不安であるこの時期を頑張って乗り越えましょう!
アリコのがん保険をしっかり学ぼうと思い、アリコの口コミなどもいろいろ調べてみることに。
アリコのがん保険について以外でも、まず保険会社を選ぶ時に、知っておいた方がいいと思われるのがトラブルなどに関する知識についてだと思います。
海外でも日本でも、損害保険会社や生命保険会社の不払いの問題がニュースで報道されているわけですが、ほとんどの企業が関連しているので大丈夫なのでは?とどこか他人事のように思っていても、私たち自身もそれに巻き込まれてしまうという可能性は十分にあり得るので、決して他人事ではないはずです。
アリコのがん保険に限らず、他の生命保険会社からも、がん保険の給付金の支払いなどを拒否されてしまう理由は何なのでしょう?これは大きく分けると次の2つが大きな理由だと思われます。まず、保険の保障対象外もしくは免責期間中の発病であったという場合。そして加入時に正しい告知をしなかったという場合。
加入時に正しい告知をしなかったという場合は、いわゆる『告知義務違反』と呼ばれるものであり、現在はもちろん過去の健康状態について正確に答えなかったというもの。2年間請求しなければ大丈夫というような話も聞いたりしますが、実際はどれだけ長い年数が経っていようとも、告知義務違反が判明してしまえば、給付金が支払われる・・・とは限らないのです。
こういった告知義務違反のケースは意外と多くて、不払いの問題が生じているのだそうです。保険会社にとっては、違反されているとしても払わなくてはいけないし、それを訴えた訴えたで「不払い」とマスコミに報じられたりしてしまう恐れもあるので、たまったもんじゃないですよね。私達側にも、そういった知識もなく保険に加入してしまうことに問題があるのかもしれませんが・・・。
アリコのがん保険といえば、前にも内容をちらっと紹介した「わたしのがん保険」というものがアリコにはあります。金額的にも家計にやさしい保険料となっているので、月々の支払いについても安心ですね。
例えば、基本コースAプランであればなら50歳女性でなんと月々3,151円ですよ!
すごく安心して加入できますよね!がん保険は加入していないと万が一なってしまった時には、家計を圧迫してしまい、なった本人はもちろん辛いのですが、それを支える家族は、がんになってしまった家族のことを思うのも辛いし、医療費のことにも悩まされて本当に辛いんですよね。
そして保険料の例として50歳の女性を例に出しましたが、がんは50代じゃなくても、今話題の映画「余命1ヵ月の花嫁」でもやっているように、24歳の彼女ががんになってしまうという実話をもとにした話なのですが、20代女性でも乳がんになってしまう確率、最近ではそんなに珍しいことではないようです。若いからがん保険に入る必要はないと考えている人、それは大きな間違いです。ごく初期で見つかれば、ものすごく高い確率で治る病気なのですから、できればならないに越したことがないですし、がん検診をしっかりと受けているのがいいですが、万が一に備えて、しっかりとがん保険に入っておき、金銭面の心配くらいはしなくても済むように、備えておくことが大事だと思います。
そのために、私は月々の負担が少なく、でも保障がしっかりしているアリコのがん保険をおすすめしたいなと思っています。
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がん保険に入ろうと決めてから、アリコについてやたらと調べてきましたが、
がん保険がなぜ必要かと真剣に考えるようになったかと言うと、
昔おじさんががんになった時に、がん保険に入っていなかったことから・・・。
がん保険と言うのは昔からあったみたいですが、現代のように
ここまで色々なタイプのがん保険というものはなかったのかもしれません。
いまでこそがんを保障してくれる沢山の種類の保険があります。
ですが昔はアリコのように月々の保険料が安いものもなかったのかもしれません。
おじさんはがんと診断されたとき、まだ中期(?)でまだまだ手術で助かる見込みがあったそう。
なのに、がん保険に入っていないし、家族に自分の看病やお金の心配をかけたくない。
子供はもうみんな高校も卒業しているし親の役目はもう果たした。
といって生きる道をお金の問題であきらめてしまったのです。
わたしはそれを聞いてとっても悲しい気持ちになったことを覚えています。
かと言って当時の私がおじさんやおじさんの家族を金銭面で助けてあげることもできない。
お見舞いに行くことだけで精いっぱいでした。
もちろんおじさんの家族は生きてもらうことを望んでいたと思います。
でも現実はお金がないと何もできないもの。
日頃から周りに頼る人もなく、いつもカツカツでお金に困っていることは聞いていました。
だからこそ私はおじさんとおじさん家族の悲しい思いを
無駄にしないように、がん保険の大切さを感じますし、
まわりに広めたいと思っています。
わたしは旦那さんにがん保険をすすめるためにアリコについて調べましたが、
どこのがん保険でも、入らないよりは入った方が断然いいと思うのです。
アリコなら掛け金も安いですし、手ごろに加入できるのではないかなと思います。
世の中には色々な保険がありますが、
皆さんはどんな保険に加入していますか??
医療保険やがん保険、学資保険や生命保険など色々ありますよね。
今回は旦那さんにがん保険に入ってもらおうと思い、アリコのがん保険について調べているわけですが、
アリコ以外のがん保険を調べてみてすごく勉強になりました。
がん保険と言うのはできれば使わないに越したことないですが、
万が一を想定した場合に加入しておくのが賢いことだと私は思います。
世の中は明日急に何が起きるのかもわからないものなので。
もし自分が突然がんだと申告されたらどうでしょう。
突然すぎて思考回路が閉ざされてしまう人もいると思います。
自分だけじゃなく、家族の心配事や、仕事の引き継ぎなど、
いろいろ考えなくてはいけないことや準備するべきことがたくさんあって、
忙しい思いをする人も多いでしょう。
でも、アリコに限らず、がん保険にきちんと加入しておけば
金銭面だけの心配や不安は少しでも消すことができますよね。
なるべくなら心配事を1つでも減らして安心して治療に専念したいものですよね。
そんな時のためにがん保険は必要なのです。
わたしはアリコに注目して、アリコについて調べてきたわけですが、
アリコは何と言っても掛け金が安くて保障がそれなりにいいという印象があります。
でも東京海上やチューリッヒについて調べると、それぞれにいい所があったりしたので
うちの旦那さんにどのがん保険に加入してもらうのかまだ決めていませんが、
一応アリコが今のところの第一希望としておき、旦那さんといろいろ相談してみます。
前回は東京海上のがん保険について紹介しましたね。
そして今回はチューリッヒのがん保険について調べてみました。
【My終身ガン保険】の保障内容をわかる範囲で紹介します。
まず契約年齢は満20歳~満70歳までとなっているそう。
(節約プランと言うものもあるそうで、そちらの方は満45歳~満70歳)
こちらは【アリコのがん保険(終身タイプ)】と同じく終身のもの。
そして診断給付金は初めて悪性新物と診断された場合に
一括で200万円、または100万円がもらえるんだそう。
こちらは加入するがん保険のタイプによって金額が違うようです。
そしてここがいいところだと思うのですが、上皮内新生物と診断された場合も
1回のみですが、上皮内新生物診断給付金として悪性と同じく、
200万円もしくは100万円だそうです。
これはよそのがん保険に比べると非常に高額な保障ですよね!
上皮内新生物でここまでもらえるのはあまりないと思います♪
そして入院でも通院でも日額2万円、もしくは1万円。
これも保険のタイプで違うようです。1口とか2口で掛けるものなのでしょうか?
その辺は私も詳しくわかりません。
そしてがんの治療のために所定の手術を受けた場合は、
がんの手術給付金として40万円、もしくは20万円だそうです。
がん保険について色々調べていくと、案外他のがん保険も
良し悪しがあるようで勉強になりました。
トータルでいいと思うところに入れるのが1番理想ですね。
がん保険に入るならアリコかな?となんとなく思っているのですが、
他の会社とも見比べた方がいいのかなと思うようになり、一生懸命情報収集しています。
まず今回調べたところは東京海上のがん保険。
わたしの中では東京海上というと、がん保険と言うより、
【車の保険】というイメージが強いのですが、「がん保険もあるんだよ」と聞いてから
何となく興味持って調べてみることになったのですが、せっかく調べたので
ここでもわかる限りで紹介しますね。
まず言えることは保障が手厚いということ。アリコもですがここの保障もなかなか手厚いですよ。
そしてお手軽プランと保障充実プランというものがあるようで、全部で4パターンあるみたいですね。
保障充実プランのAタイプの場合なら診断給付金が300万円、お手軽プランDタイプなら100万円。
入院給付金も保障充実プランのAタイプなら日額3万円、
そしてお手軽プランのDタイプでも1万円だそうです。
通院給付金も入院給付金と同じく、1日につき同じ金額のようです。
初期のがんであっても保障が大きいのが東京海上のがん保険の特徴のようですね。
保険料はAタイプなら40歳男性で3,045円、40歳女性で5,784円。
Bタイプで40歳男性2,630円、40歳女性で3,856円。
Cタイプで40歳男性1,972円、40歳女性で2,892円。
Dタイプで40歳男性はわからなかったのですが、40歳女性は1,928円だそうです。
アリコのがん保険とは違い、死亡に対する給付金はなく、
若干ですが、アリコの方が掛け金が安いのかな?と言った感じですね。
でも4パターンのタイプがあって、掛け金や保障の金額が違うというのは
こちらにとっては非常に選びやすいと言った感じがしました。
アリコでも東京海上でも、いろいろないいところがあるんですね。
アリコのがん保険には女性向けのものがあるって知っていました??
アリコの保険にはがんを保障してくれるものが4種類あると前に言ったと思いますが、
そのうちの1つがその女性向けがん保険なんです。
こちらも【アリコのがん保険】と同じで終身タイプ。
しかも女性のために考えたがん保険なので、家計にやさしい保険料。
30歳で1,642円、40歳で2,326円、50歳でも3,151円と
ものすごく安い保険料なので女性でもかけやすいですよね。
家計を守っている女性なら尚更安い保険が理想だと思います。
終身タイプのがん保険なので保障がとぎれることもないし、更新もないので、万が一1回でもがんにかかってしまって保険をつかった場合に、見直しの時期が来たら、見直し以降の保険料がぐんとアップするということがないので安心。そして将来の保険料の負担が増えることを心配しなくていいということ。
がnと診断確定されてしまったら、一括給付金が悪性新生物の場合で合計一括100万円が出て、
特に女性特有のがんに手厚く保障してくれるんですよ!
女性特有のがんとは子宮がんや卵巣がん、乳がんなどの女性特有のがんのこと。
女性特有のがんだと診断されてしまった場合は、1回のみですが一括50万、
そして悪性新生物と診断され一括50万もらえるということです。合計して100万円。大きいですよね。
ただし70歳以降は女性特有のがんは保障されず、50万円となるんだそうです。
そして上皮内新生物の場合は一括25万円がもらえるそうです。
入院も日額10000円だし、手術も40、20、10万円のいずれかのがん手術給付金がもらえます。
もちろん【アリコのがん保険】と同じく、ガン・ターミナルケア保険金に50万円や、
がんが直接の原因となった死亡や高度障害状態になってしまった場合に、
がん死亡や高度障害保険金50万円がもらえるんだそうです。
夫婦タイプのものか、こういった女性タイプにするか迷っています。
まぁ、我が家は私の前にまず旦那さんにがん保険に入ってもらわなくちゃいけないんですけどね。